Last Updata:2008/6/15

コーチングをする人のことをコーチと言います。
コーチングを受ける人のことを
クライアントと言います。
クライアントが必要とする答えは、
クライアントの中に存在します。
クライントが本当に望んでいる生き方、夢、目標、ビジョン、などを明確にします。
そして、それを実現していくためにコーチはサポートをします。

この一連の流れをコーチングと言います。
dolphin 
イルカは、共振して相手を理解する能力を、持っているそうです。コーチはイルカの様にクライアントに共振して、深く理解したい。「人を人が100%理解する」このできっこない理想に少しでも近づきたい!!こんな切なる想いがdolphinには込められています。


コーチは判断・評価をしないで、また、答えを持たないで「ありのまま」にクライアントの話を聴きます。クライアントの無意識の部分も含めて、全体を感じ取りながら聴きます。

クライアントの「心の地図」を広げて、「発想」を広げて、「思考」を深めて、クライアントの「本当に求めている答え」を掘り出していくための質問をします。

クライアントの「個性」「魅力」「強み」など、元々持っている宝物を掘り出します。

クライアントの鏡となり、等身大に映し出して、今この瞬間に向き合えるようにクライアントの傍らに寄り添います。

クライアントが本当に望むやり方で、大切にしている想いを大切にしながら、人生を切り開いていけるようにエンパワーメントし続けます。

そして、クライアントの人生の味方であり、クライアントの一番の理解者でありたい。こんなコーチングを提供したいと願っています。
私が出逢ったコーチング